大学病院で救命科看護師をしていましたが退職し精神科病院に初入院。その後、転職し働いていましたが閉鎖病棟(精神科救急)保護室&スーパー救急モニター個室に入院、慢性期総合内科への異動を経験し、救命の現場に戻ってきました。この大切な日々をもう私から手放したりはしない…!

瀉血/OD/リスカアムカレグカ/ときどき摂食風味
信頼する主治医さんの専門は薬物依存(主に違法薬物)と司法精神医療。一時ダニエル(女医)が主治医でした→転院しました。現在の主治医はハルちゃん♪
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したいものではなくてしなくてはならないもの

いつも仕事をしていて、これ以上抜いちゃ(貧血になっては)いけない、早くこの貧血も治らないかな、と思います。

昨日も、これでは私は1人の人さえも救うことが出来なくて、Dr.ではないので指示を出すわけにもいかず、結局学んで知識を得ても意味がなくなってしまうと思ったのです。

それは全部全部本当のはずなのです。

 

でもね、次回受診までにもう一度抜いておかないととも思うのです。馬鹿でしょう?もう一度抜いておいたら、安心して主治医に会える気がするのです。

先日婦人科でもらったデータと、夜勤で測ったガスデータは0.3上がっていたのです。その分は少なくとも下げておかないと、なんて思うのです。今の値でも十分職場にバレたら勤務停止になる数値なのですが、わかっているのですが。

でも、現実味がないと言うか。

どうして今は抜かないでいられているのか、むしろ疑問です。だから、怖い。

こんなに抜かなきゃと思っていて、なぜ抜いてないのか。

 

でも、抜いてしまったらきっと私は同じことを繰り返す。

…でもね、怖くはないのですよ。だって、現実味がないのですから。そうなる未来が見えないから。

 

調子がいいです、と思うのです。

抜きたいと思うけれど、抜かなくて。退職になる未来を見て絶望しないから。

 

でも、それがいい徴候とは私には到底思えないのです。

 

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14:54 主治医さん comments(0)
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