大学病院で救命科看護師をしていましたが退職し精神科病院に初入院。その後、転職し働いていましたが閉鎖病棟(精神科救急)保護室&スーパー救急モニター個室に入院、慢性期総合内科への異動を経験し、救命の現場に戻ってきました。この大切な日々をもう私から手放したりはしない…!

瀉血/OD/リスカアムカレグカ/ときどき摂食風味
信頼する主治医さんの専門は薬物依存(主に違法薬物)と司法精神医療。一時ダニエル(女医)が主治医でした→転院しました。現在の主治医はハルちゃん♪
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永遠の『主治医さん』

私にとっての主治医さんはただ一人。前医です。

開放に、保護室にいたときのあの主治医さんです。

 

彼が身体拘束について何か記事を書いていたらしいと知りある雑誌を購入しました。それが届いたのが昨日。文章の書き方が懐かしくて。彼がどう考えているのかを知ることが出来て。そして、久しぶりに見た彼の写真。変わらなくてね。主治医さんでした。見たら、読んだらきっと辛くもなるだろうってずっと購入していなかったのだけど、もうね、購入してしまったの。笑

 

そして今日。ダニエルが診断書を書いていてくれていたから(書き途中)、主治医さんはちゃんと返事をしてくれていたこと、(疑)を取ったのだろうと思って聞いてみました。○○先生はちゃんと(疑)を取ってくれたの?って。主治医さんはって言ってしまいそうで、でもそれはダニエル(現主治医)に失礼すぎて言い方をだいぶ考えてしまったよ。

そしたら、PWSをお互いに介してだけど、それでいいでしょうって言われたんだって。

 

主治医さんのもとに戻るもダニエルのもとに残るも決断の出来ない私です。それこそ主となる決断が出来にくいってことなのかしらね。

そのどちらでもいい、私に精神医療はもう必要ないのではないかと思っています。

なんだかんだで薬なんて飲んでいない、そして生活は一応成り立っているのです。ってまぁ半年何もしないで生活が成り立っていてもそのあとに破綻して入院となっているのを繰り返していること、忘れてはいません。半年毎に入院となっていることも忘れてはいません。そしてその半年が、来月に控えていることも、だんだんと良くない方向に傾きつつあることも。ちゃんとわかってはいるのですよ。そろそろ死にたいものです。生きることにも疲れました。(※死のう!と思うほどactiveではありません)

 

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23:28 主治医さん comments(0)
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