大学病院で救命科看護師をしていましたが退職し精神科病院に初入院。その後、転職し働いていましたが閉鎖病棟(精神科救急)保護室&スーパー救急モニター個室に入院、慢性期総合内科への異動を経験し、救命の現場に戻ってきました。この大切な日々をもう私から手放したりはしない…!

瀉血/OD/リスカアムカ(再発)レグカ(卒業)/ときどき摂食風味
信頼する主治医さんの専門は薬物依存(主に違法薬物)と司法精神医療。一時ダニエル(女医)が主治医でした
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“精神障害者手帳”の持つ意味

精神3級を取ったと言ったら副主任さんは驚いていました。私自身驚きましたし、きっとダニエルもでしょう。主治医さんもきっと驚いているのでしょう

精神3級と2級のあいだには大きな隔たりがあります。就労できるかどうかという、ね。

副主任さんも私もそこはわかっていて。働けるもんね、と。

 

でも医療現場であれ職場は違います。

手帳を持っている危険な人かどうか。でも今回の騒動で師長さんには伝えました。もう異動するからいいでしょう、赦してよ。

 

副主任さんには、手帳をもってどう思ったか聞かれました。もし手帳を持ったことでもうダメだってならないなら持っていていいんじゃないか、と。

今はメリットを享受できています。ダメだとは幸いなことになっていないから。

恩恵に預かれているうちはこのままで、負担になったら返納を…

 

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