大学病院で救命科看護師をしていましたが退職し精神科病院に初入院。その後、転職し働いていましたが閉鎖病棟(精神科救急)保護室&スーパー救急モニター個室に入院、慢性期総合内科への異動を経験し、救命の現場に戻ってきました。この大切な日々をもう私から手放したりはしない…!

瀉血/OD/リスカアムカ(再発)レグカ(卒業)/ときどき摂食風味
信頼する主治医さんの専門は薬物依存(主に違法薬物)と司法精神医療。一時ダニエル(女医)が主治医でした
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手放す勇気

ずっとずっと手離す勇気が持てなかった針を約300本、主治医さんに預けてきました。預けたと言っても返却はなしでしばらくしたら破棄されます。

そう、捨てる覚悟を、ね。自分から捨てることは出来なかったから、でも手放したかったから。だから…

 

お薬も、デパスなりなんなりを預けまして。残りはエビリファイ、ソラナックス、マイスリー、ハルシオンのみです。

これでもまだまだ在庫はあるのですけれど、乱用薬物を減らしたことを認めてほしいのです。

 

薬も針も、預かってくれない人も多い中で、主治医さんはこうして突然言っても快くいいよって言ってくれるのです、ありがとうといってくれるのです。だから、救われます。

自立支援の診断書も書いてくれると。

ありがとう、ね。こんな退院直後ですが、どんなことを書かれるのでしょうか。笑

 

副主任さんとのあのお話は華麗にスルーされていますが、それはそれでいいのでしょう、きっと。

まだなしとも決まっていないのですが。

 

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