大学病院で救命科看護師をしていましたが退職し精神科病院に初入院。その後、転職し働いていましたが閉鎖病棟(精神科救急)保護室&スーパー救急モニター個室に入院、慢性期総合内科への異動を経験し、救命の現場に戻ってきました。この大切な日々をもう私から手放したりはしない…!

瀉血/OD/リスカアムカ(再発)レグカ(卒業)/ときどき摂食風味
信頼する主治医さんの専門は薬物依存(主に違法薬物)と司法精神医療。一時ダニエル(女医)が主治医でした
<< その自然な笑いが嬉しかった main その日はいつなのだろう >>
さよならは時期を私に委ねられただけ

ERに戻れたと言っても、皆が想像するような戻り方じゃない。

さよならはさよならで変わらない。ただ、さよならの時期が私に委ねられただけだった

 

薄々気が付いていたけど、目を背けていた事実。不穏になって主治医さんに連絡したら、『考えるな耐えろ死ぬな』と言われました。…主治医さーん、こんなに安定していない私に対してそんなに多くの注文を付けられても無理ですよぉ

 

主治医さんはいつも『働け、食えないぞ』と言っていたのだけれど、今回は(しばらく)働かなくてもいいんじゃないかと言ってくれたの。そんなつもりもないけどでも安心もした。

 

明日からの出勤もとてもとても怖いです。

主治医さんは考えるな、ただ金のためだけに出勤しろ、と。

そうね、そもそも怯えるものなんてないじゃないか。医療事故の当事者になることだって巻き込まれることだって絶対にないのだから。

 

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